2/29は何の日だったでしょう![]() 4年に1度の閏年とか、誰かの誕生日の日とかそんなの関係ねーー(笑) そう、「abingdon boys school JAPAN TOUR FINAL」の日だった。 ブログでは参戦するって言ってるけど、 職場の皆には内緒で参戦してめーりやした♪ 俺が参戦したってバレるのも時間の問題…別に良いけど〜(苦笑) うはぁ〜(*´д`*)ハァハァハァ 思い出すだけでも興奮してくるわ(笑) 2/29は10:30のバスに乗って地元の友達と東京へ… 3時半頃には有明のホテルに着き、腹も減ってたのでマックで ビッグマック3個&フライドポテト&フルーリーを補充。 食べ終わって直ぐに会場に行こうかと思ったら、 地元の友達が電話してたり、準備に時間がかかる…(^_^メ) (イライラ) 心の中では「は・や・く!は・や・く!は・や・く!」の大合唱だった(笑) そして5時頃にZepp Tokyoがある青海駅に到着〜 ![]() そこでa.b.sフレンドの佐織ちゃんと合流する事ができた ![]() A.B.S.F.Cで写真UPしてたから直ぐに見付ける事が出来た(^○^) 初対面に弱いおデンではございますが…案の定、ドキドキでしたぜ(笑) 最初のうちはヤバイ!会話が浮かんで来ねー!みたいな(笑) でもとっても良い子で直ぐに仲良くなれた これからもヨロシクね![]() あともう一人、内緒で参戦する人を待っていた。 5時半頃にようやく会場に到着して合流 ![]() 7月以来、2度目の対面ってこともありラブラブ に…(笑)相変わらず、エロかったです(*´д`*)ハァハァハァ ピンクオーラが充満して周りが全員、悶々してました(笑) ■5時半 開場 入場を待っていると、フレンドの梅ちゃんが駆けつけて来てくれた! ちょっとだけしか話せなかったけど会えて良かったよ ![]() 見付けてくれてありがとよ〜(・∀・)ノシ 俺以外のフレンド&地元の友達は整理番号が早くて直ぐに入場 ![]() 俺は整理番号1850番だったから長いこと待ってたな〜(ノ∀`)タハー 6時ちょっと過ぎにようやく入場 ![]() 直ぐにドリンクを買って中に入ると…熱気でムンムン ![]() あまりの暑さに直ぐドリンクを飲んだ。一気に半分くらい無くなっちまった(笑) 俺が陣取った場所は2ブロック目のところ。随分と後ろだ ![]() ライブ終わった後にフレンド達に話を聞くと、全員1〜2列目にいたらしい(汗) お前等、羨まし過ぎるぞ〜(T_T) ■6時20半頃 注意事項アナウンス 暑い〜(汗)後ろの方でも暑いんだから前にいる人たちは もっと凄い事になってただろうな ![]() Zepp Tokyoにビッシリと人が埋め尽くされた。 後ろから見てたけど、早くも中央付近ではモッシュ開始! 段々、客のボルテージも上昇 ![]() DVDとして発売されるらしく、カメラがたくさんあった! 俺が確認しただけでもカメラが7台はあったな(汗) ど〜か絶叫顔の俺が映ってませんように(笑) そして開演を待ち望むファンが手拍子 が始まってついに…■6時半 ReVerse 〜入場 入場曲ReVerseが流れた瞬間会場中が… 「ギャーーーーーーーー!!」 そして自然とあのビート音に合わせて手拍子 ![]() 後ろの方でしかも薄暗い明かりだったから誰が入場してきたのか良く分からなくて、 「SUNAOー!「ヒロシー!」「TKー!」メンバー全員の名前叫んでた(笑) そして最後に西川貴教が登場 ![]() いろんな所から… 「タカノリー!」 「ターボー!」 「アニキー!」 会場中が大歓声 もう出来上がっちゃってます!余談だけど、ステージの上に飾られてあるイギリスの国旗とa.b.sのフラッグが 照明に照らされると凄く綺麗で見入った ![]() ■As One ※↑PCから見てる人は良かったら聴きながらブログ読んでくれ。 イントロが鳴った瞬間、全員の拳が挙がる ![]() ギター、ドラムに合わせて拳を天井に突き上げる光景は圧巻♪ 変拍子だったから拳を挙げるタイミングがちょっと難しかったな(笑) イントロの部分から鳥肌が立ったわ〜 サビの「Our life is going on〜ォオォン」で更に痺れたし! 間奏部分はやっぱ激しい ![]() それに合わせてヘドバンしまくった!気持ち良いな〜(*´д`*)ハァハァハァ さすがa.b.sの校歌! 曲が終わると直ぐ女性ファンが戦死した模様… ■HOWLING Zepp Tokyoはこの日を含めると3日目なんだけど… 西川「会いたかったぜ東京ー!」 何度でも東京に会いたいみたいです(笑) 絶叫すると直ぐにHOWLINGのイントロが開始! Sun will (rise!) Close your(eyes!) Downfallen(Fallen)Falling Hold inside Just HOWLING in the shadows 皆でこの部分叫んで会場が一体化したな〜 ![]() この部分を叫ぶ時に拳挙げながら全員ジャンプするんだけど、 Zepp Tokyoが揺れる揺れる(笑) よく西川が「揺らせ東京ー!」っていうけどマジで揺れるな(笑) 一瞬、目眩でもおきたのか?って思ったし(笑) 激しくてハードな曲が2曲続いてMAXボルテージ ![]() ■DOWN TO YOU イントロが始まるとシンセに合わせて西川が 「ハッ!ハッ!ハッ〜」って感じの吐息フェイク。 この曲だったか忘れたけどSUNAOと寄り添って歌ってた ![]() 寄り添って歌うたびに女性ファンからは悲鳴にも似た「キャ〜〜〜 」の声が(笑)サビの最後の方で西川、SUNAO、柴崎が中央最前のところまで出てきて激しいPLAY! この曲は比較的暴れる曲じゃないからじっくり聴かせてもらった。 ■MC 西川「改めましてabingdon boys schoolです!」 会場「イェーーーイ!」 ※この時、また戦死した人がスタッフによって運ばれていく。 西川「今日は4年に1度の閏年…」 女性ファン「今日、私の誕生日ー!」 西川「うるせぇー!てめぇーの誕生日なんて知るか!…でもおめでとう。」 会場「イェーーーーイ!」 よく考えたら初めて西川のドS発言聞いたけど、かなり本気で言うんだな(笑) 他の客は「あ〜いつものパターンだ」って感じだったにのは感心したわ ![]() 西川「ツアーもついにファイナルなんですが…って7日間しかやってないのにファイナルも何もあるか!」 会場「爆笑」 西川「平日のそれも金曜日に・・・ しかも4年に1回しかない閏年のこの日に・・・」 西川「よくも集まりやがったなお前らーーぁ!!」 会場「イェーーーーーーイ!!」 西川「暴れるぞ東京ーーーーーー!」 会場「イェーーーーーーーーーーーイ!」 西川「NERVOUS BREAKDOWN〜!」 ■NERVOUS BREAKDOWN 一気に盛り上げてくれる曲だよな〜(*´д`*)ハァハァハァ ![]() CD音源でも好きだけど、やっぱライブだと更に映えるな!! めっちゃカッコ良かった ![]() 俺の好物の曲だったから、サビの部分を歌ってたんだけど… 前にいるお嬢さんが耳を塞いでた( ̄□ ̄;)!! そ、そんなに俺の声、やかましかったですか(苦笑) そんなに俺の歌は酷かったですか(笑)すんませんね〜(/∇`)タハー ■Via Dolorosa 薄暗い明かりになって、西川を照らした。 その照明が丁度俺のところにまで当たって眩しかった(笑) 岸のピアノソロから始まってVia Dorolosaの激しいイントロへ。 CD音源だけでも凄いって思ったけど、ライブでは更に凄い!凄過ぎる! 哀愁漂う歌、そしてサビではこれでもか!と言わんばかりの説得力!上手過ぎ! 改めて凄いバラードを歌えるんだな〜って惚れ直した(笑) 最後の「さよなら〜〜〜〜ぁあぁあぁあぁあぁ」に萌え。 ■DESIRE 岸のシンセソロからスタート。 キーボードぶっ壊さんばかりに激しいPlay! カッコ良かったな〜TK!それに合わせて西川も暴れてた! 間奏の部分のギターバトルはやっぱ凄ぇー そして長谷川のドラムも激しくてカッコ良い!落ち武者のように髪の毛ふりかざしてた(笑) その間、西川は何故かエロい仕草(笑)股間まさぐってたり、胸のところ触ったり(笑) DESIREのイメージがちょっと変わったかも(ノ∀`)DESIRE=エロい曲! ■BLADE CHORD SUNAOのギターソロからスタート ![]() ギターであんなにも客を魅せる&煽る事が出きるんだな! 純粋にスゲェー!って思ったし!!その陰では長谷川のドラムバスがサポートしていた。 SUNAO(ギター)「ジャンジャンジャジャジャー…」 会場「イェーーーーー!」 SUNAO(ギター)「ジャンジャンジャジャジャー…」 会場「イェーーーーー!」 そしてBLADE CHORDのイントロ開始!カッコ良い〜 ![]() 改めて激しい曲だよな〜 ![]() SUNAOがラップ部分を歌うのかと思ったけど、西川が歌ってた。 ラップ部分終わると直ぐにサビに突入するから、息継ぎ大変だろうな〜(笑) ■Desert Rose 柴崎のギターソロからスタート。 SUNAOのギターを剛だとしたら、柴崎は柔だな。 とってもドラマチックなギター弾くんだな〜 ![]() ギターが心地よくて目を瞑って聴いてたら危うく寝そうになったぜ(笑) 慌てて目開けて聞いてたけど(;´▽`A`` 「もはや君なしじゃ始まらない」に似た感じのギターソロを披露。 このギターソロが終わったら「もはや君なしじゃ始まらない」が始まるのか!って錯覚するくらい(笑) いつの間にか柴崎はジャケットを脱いでギターソロしてた。やっぱステージ場は熱いんだな〜 ![]() 柴崎のギターソロのうちに西川は衣装替えして登場! 前かがみになって感情こめまくって歌ってた♪ ■MC 西川「SUNAOさ〜ん、SUNAOさんの尻ってどこまでが尻なの?(笑)」 SUNAO「自分でもよく分からない(笑)」 会場「爆笑」 西川「さっきさぁ〜、SUNAOさんの調子こいたギターソロあったじゃん?」 会場「笑」 西川「今日のSUNAOさんはカッコイイ!途中1〜2弦の音おかしかったよね? ソロ演奏しつつ平然とチューニングもしてるの見てスゲェ!って思った。」 他メンバーも頷く。 会場「おぉーーーーーー!(拍手)」 SUNAO「ヾ(´▽`*;)ゝ"」 西川「柴さ〜ん!今日、カメラ入ってるのに何で(ジャケット)脱ぐの!?」 柴崎「(暑くて)限界だったから(;´▽`A``」 会場「爆笑」 西川「そうか、命と引き換えに演奏してるんだもんね(笑)」 会場「爆笑」 西川「今は(柴崎)ジャケット着てフォーマルに戻ったね(笑)」 西川「前、メールでも貰ったんだけどギター2人のソロはあるのに 岸くんのソロはないんですか?って言われたんだけど…」 岸「ちゃんと頑張ってるよ(半笑)」 西川「そうだよね(汗)DESIREの所なんか岸くんが中心だもんね!」 岸「今日、激しく演奏してたら胸元のエンブレムのピンが外れちゃって 慌てて直そうとしたら、ピンで指さしちゃったよ(汗) しかも、昨日も指をヤケドしてしまって…お味噌汁温めてたら「アチッ!」って(汗)」 西川「昨日ギリギリまでハンダゴテとかで機材調整か何かしてて 火傷したのかと思ったのに!…単なる不注意じゃねーか!(笑)」 会場「爆笑」 西川「30過ぎのオッサンが夢を追い掛けてここまでやってきました。」 西川「思えば数年前このバンドが出来た訳だけど、 まさかこうやってワンマンライブまで出来るなんて想像も出来なかったし…」 西川「夢って良いもんですよ。ただ夢を見るんじゃなくて、叶えるには積み重ねが大事だし」 西川「夢をおいかけた結果、ステージ場からこの光景(客)が見れる」 西川「俺はカッコ良い言葉とかそういうのは性に合わなくて…」 唐突に… 西川「そんな訳でSUNAOさん!なにか夢についてカッコ良い言葉言って!」 SUNAO「(゚∇゚ ;)エッ!?」 西川「SUNAOさん、はい、カッコ良い顔作って!」 SUNAO「…えっと…カッコ良い言葉じゃないんだけど…」 西川「じゃ〜駄目ぇ〜っ!」 SUNAO「( ̄□ ̄;)!!」 顔を作った状態で… SUNAO「夢を…一緒に追いかけて行こうぜ…(。-_-。)ポッ」 会場「イェーーーーイ(笑)」 西川「岸くん、なにか夢についてカッコ良い事言って。」 岸「俺もカッコ良い事は言えないけど…」 西川「はい、駄目ぇー!カッコ良い事言わないと駄目ぇー」 岸「(;´▽`A``」 会場「爆笑」 岸「こうやってこの場所…(マイクの故障で声が聞えなくなった)」 会場「聞えなーい!」 柴崎「あれ?岸くんの声が…」 西川「まぁ、岸くんは柴さんと出会えたからこそ、ここにいれる事に(a.b.s)感謝してる」 ↑あんまりよく覚えてません。 西川「FCメールとか見てて思ったんだけど、一生で出会える人の数ってどれ位なんだろう。」 西川「a.b.sのメンバーに出会えたこの奇跡に感謝、そしてもちろんお前等ともこうして出会えた事に感謝。」 会場「拍手」 西川「これだけ地球に人がいてお前らに出会えたのは結婚相手に出会う位すごい確率なんだって。」 西川「何が言いたいかって?おまえら一生ついてこいってことだ!」 a.b.sメンバー「お〜カッコ良い」 西川「夢は一人で見るより大勢で見た方がいいから。 そのために、お前らいて付いてきてくれるよな?」 会場「イェーーーーーイ!!」 西川「想いをこめてこの曲を…」 ■Nephilim 想いをこめた…いや、想いをこめ過ぎたNephilimはそれはそれは迫力満点だった。 ヘビーグルーヴィーな音に合わせて西川の歌は何処までも力強く… 説得力あり過ぎて怒られてる様な歌だった(笑) 「あらがう罪を指してぇーー!!想いぃーぅわっ! 君へとーーーぅおーおぉおぉおぉ!」 凄い歌だった…。ごめんなさーいって謝りたくなるくらい(笑) ■LOST REASON 曲のイントロが始まると誰かが中央に走ってきた! 西川「Microーーーーー!」 会場「うぉーーーーーーーーーーーー!!」 サプライズに会場内は更にヒートアップ ![]() どこにその力が残ってんの?っていうくらいに会場揺らしてやったな♪ それにしても西川とMicroのコンビ、息がぴったり!楽しそうに歌ってたな〜 どっかで練習したの?っていうくらいに、CD音源に忠実にPlay! ところどころ、Microのラップに西川が参加したり2人共カッコ良かったな〜 ![]() 「Hey!Hey!」の合いの手では会場にいる全員で叫んだ ![]() ■MC 西川「お前らのために駆け付けてくれました…Microーー!!」 会場「イェーーーーイ!!」 Micro「ココにいる人達(a.b.s)は、音楽業界で本当に凄い先輩達ばかり。」 西川「いやいや、Microも最高のミュージシャンだからね。」 Micro「それに俺が高校生の時、アニキ(西川)と一緒にプリクラ撮ったことがあるし。」 西川「それは機械だろーー!(笑)」 会場「爆笑」 Micro「憧れの人とこうして共演できて音楽やってて本当ーに良かったー!」 Micro「今回のツアー今日しか都合が合わなくて来れなかったんですが…」 西川「それじゃ〜今度はツアー一緒に回ろうか〜♪」 会場「イェーーーーーイ!」 2人で熱い抱擁を交わす。 ※Micro退場 西川「あと、今はサポートして貰ってるけど 長谷川さんとIKUOさんもメンバーに入って欲しいな〜。でもイヤなんでしょ?(笑)」 苦笑いしながら2人ともそんなことないとジェスチャー。 西川「2年くらいこうやって続けてたら諦めて入ってくれるかなって思ってるんだけど(笑)」 西川「あ!アイツ(Micro)また会場の熱上げて行きやがった! これで柴さんがまた命の危機に(笑)」 会場「爆笑」 西川「でも上がったんなら全部上げちまおうぜ!!行けるな東京ーー!」 会場「イェーーーーーーイ!!」 ■stay away 会場全体がジャンプしまくり!揺れる揺れる(笑) 気が付くと柴崎とSUNAOの立ち位置チェンジしてた ![]() 全員が明るく・激しく・楽しいPLAYしてたな〜♪ MAXボルテージの基準が分からなくなるほどの盛り上がり ![]() 俺の喉はもう限界。「声にならない声を〜 」って感じだった(笑)■Fre@K $HoW キタキターーーー ![]() 待ってたぜFreak Show!a.b.sの中で一番激しい曲 ![]() 間奏のところで長谷川(ドラム)、IKUO(ベース)のソロもあって燃えたな〜♪ 特に長谷川は凄かった!高速ドラム捌きに「スゲッ!」って純粋に思ったし(*´д`*)ハァハァハァ ヘドバンし過ぎて隣の女性に頭突きしてしまった(汗) 会場でも謝ったけど、この場を借りてごめんなさーい^^; 頭突きっていうか、鼻からぶつかってしまってライブ終わったあと鼻が赤かった(苦笑) ■INNOCENT SORROW (本編終了) 本編ラストという事もあって超大盛り上がり! 間奏中に西川がいつものようにペットボトルを投げまくり! 俺がいる方向にボトルが飛んできた! 「こりゃ取らなくては!」と体が反射的に動いてキャッチ…し損ねた(苦笑) しかも、今度は前の女性にキャッチし損ねた手がパンチみたいになって頭に直撃 ![]() 前にいた女性は悶絶してしまった(汗) 怪我は無かったもののひたすら謝りINNOCENT SORROWどころじゃなかった(苦笑) 改めましてすいませんでしたm(;∇;)m ■メンバー退場 アンコールを待ち望むファンから手拍子 ![]() 初めはパラパラと手拍子。そして段々と手拍子が揃ってきた。 そのうち自然と… 会場「アンコール!アンコール!アンコール!」 T.M.Rとのコールの違いに新鮮に感じた♪ アンコールへ続く…。 |
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